top > このサイトについて

このサイトについて

サイトの目的は

管理人の作品倉庫です。昔話ふうの物語を作っています。管理人は昔話が大好きです。


管理人について

塑田久子(そだひさこ)。2006年頃から趣味で作品を作りはじめました。今、なかなか筆が進んでいません。


作品について

今までにうまくいった時期も、作品ができなくて迷った時期もありましたが、現在は「昔話テイストではあるけれどオリジナルの話」を心がけています。

迷った時期には、すでにある昔話を自分好みに作り変えて再話作品としていたこともありましたが、昔話に対して、作り変えるという意味で「再話」という言葉を使うのはよくないなと思うきっかけがあり、これをやめました。


連絡先

ご連絡はメールでお願いいたします。
 amaila-sodahisak@memoad.jp 塑田久子(そだひさこ)宛

※上記アドレスの一文字目のaを削除してmaila-...に直してから送信してください。スパムメール対策のためお手数をおかけしますことをお許しください。

(または、こちらの 問い合わせフォーム からメッセージを送信してください。)

このサイトの作品を使いたいというときにはご連絡ください。場合にもよりますが、あまりお断りすることはないと思います。詳細はご相談の上で。(無断転載・無断販売はしないでください。)

ご家庭内での個人使用に準ずる範囲であれば連絡不要です。読み聞かせなどに使って頂けたら嬉しいかぎりでございます。

どこまでも、まよいみち?

このサイトはじつは何度もリニューアルしているのです。

昔話のようなお話を作りたいという気持ちは変わらないものの、「どうやったら昔話のようなお話を作れるかその方法をさぐる」だの「すでにある昔話を自分流に作りかえてその発表の場とする」だの、サイトの目的が、ふらふら、ふらふら、定まらないのです。いつも迷っているのです。

ここらでもう定まったかなとも思うのですが、後から考えたらやはりあれもだ、ということになりそうで、結局どこまでもが迷い道のような気がして、それが私の人生というもののような気もして、それでもう、こんな名前にしました。


荷物は置いてきました

そして、ひとつ前のサイトから「混乱したいろんなもの」を持ってくるのがとんでもなく大変な作業に思えて、もう、サイトごと置いてきてしまいました。人生の残り時間も短くなってきたし、難しいことや面倒なことを考えるのがいやになって…、今後は作品が増えても更新の手間が少なく済むように、軽めのサイトにしました。

いちおう、ひとつ前のサイトは「インチキ昔話の箱」です。今と色々違っていますが、三題噺スイッチも置きっぱなしなので、使うかたはそちらでどうぞ。

2013.04.11
top > このサイトについて